講義の内容

単科

2019特講シリーズ⑧:計算問題

¥1,480〜

コマ数
2コマ×60分
視聴期間
1年〜

国試では例年、キチキチとした数値まで問うてくるタイプの計算問題(具体的な例はこちら)が約2問、選択肢式で問うてくるタイプの計算問題(具体的な例はこちら)が約5問程度出題されます。つまり、計算問題は400問中7問程度も出るのです。これは小さな科目1つ分に相当する多さで、113回国試で言うと例えば整形外科1科目分です(科目別の出題数についてはこちらを参照)。ここまで大量に出題される形式を放って置くわけにはまいりません。

本講座では過去問で出題された計算問題をすべて網羅した上で、未だ出題されていないタイプの計算問題についても取り上げ、その実際の計算方法を解説しました。

※2019年度完全新作講義につき、現在作成・収録中です。公開は10月15日、全2コマを予定しております。
※サンプル動画は講座リリース時に本ページ内に掲載いたします。
※2019特講シリーズは①〜⑩の全10講座で構成されます。全体像はこちらへ。