100D10

55歳の男性。頸部の腫脹を主訴に来院した。2か月前から左頸部に硬い腫脹が生じ、次第に増大した。現在は約4cm大で可動性はなく、圧痛、自発痛もない。頸部の写真を次に示す。
最も重要なのはどれか。
咽喉頭視診
耳鏡検査
聴力検査
嗅覚検査
頭部X線単純撮影

解答: a

100D10の解説


テーマ:癌の頸部リンパ節転移

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